物書きじゃなくても読むべきエントリ
もう刺激的過ぎて、忘年会の酔いが見事に醒めました。
たとえばアイデアがいますぐ必要だ、しかしジェームス W.ヤング『アイデアのつくり方』に載ってる正攻法→(1)仕込む (2)忘れて待つ (3)浮かんだのをつかまえる、なんてことは今やってられないんだ、何しろ今すぐ必要なんだ、という時である。 そんな時、悪魔はあなたの耳元でささやくだろう。
「パクれ」
引用元: 物書きが悪魔と契約する前に試すべき7つの魔道具 読書猿Classic: between / beyond readers.
以降、「通常ならざる手段」として挙げられるものそれぞれが、パクるどころか単なる要素の組み合わせを超えた様々な「スケール」として現前します。
物書きが悪魔と契約する前に試すべき7つの魔道具 読書猿Classic: between / beyond readers.ぜひお読みください。シビレマス。
This entry was posted on 水曜日, 12月 16th, 2009 at 2:13:23 and is filed under Book, あとで読む, ネタ. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.



